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薄桜鬼~新選組奇譚~
2008/03/28(Fri)
電撃PSにて、オトメイト発カズキヨネさん原画の新作発表。
「薄桜鬼(はくおうき)~新選組奇譚~」(PS2)9月発売予定。
動乱の幕末を舞台にした伝奇恋愛ファンタジーAVG。

失踪した蘭学者の父親を捜すために京都に来た主人公・千鶴は、
そこで事件に巻き込まれ、新選組隊士たちの正体が血に飢えた吸血鬼だという秘密を知る。
はからずも新選組に籍を置きながら父を捜すことになる千鶴。
戦いの中で、浪士たちの中にも新選組隊士と同じ不死の能力を持つ魔物がいることを知る…。

幕府と倒幕勢力との争いの影で繰り広げられる、西洋の吸血鬼と新選組との闇の争い。
「誇り高き壬生の狼は……夜ごと血を啜る吸血鬼へと変わる……」。

歴史ファンタジーとあって、史実を重視した幕末恋華とは違った雰囲気。
新選組×吸血鬼という異色の取り合わせにびっくりしたけど、
イラストの美麗な土方(?)を見てたら、これはこれでありな気がしてきた。
不死の存在が幕末という時代をどう生きるのか、怖いもの見たさで見てみたいかもしれない。
刀を差した主人公は、緋色や翡翠の主人公と比べるとやや男の子っぽい印象。

4/10発売の電撃GSにて詳細公開。
オトメイトの開発ラインていくつあるんだろう。
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ハロウィンイベント復活開催中
2008/03/26(Wed)
胸キュンのハロウィンイベントが4/7までの期間限定で復活開催中。
新しく追加されたED3種類のうち、2種類(Good,Normal)を見ました。
清春3回も○○○○って言ったー(笑)幼少双子は可愛いな。Goodの親密度が上がる上がる。

VitaminX以下の特殊ENDは、Perfect以外の発生条件が以前と変わってるみたいですね?
ハロウィンイベントページをちょこちょこと書き換え。
コメントページオープンしていますので、お気づきの点があればぜひお寄せください。
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B'sLOG5月号
2008/03/18(Tue)
今月はまたページ数が多いですね。新作4本をピックアップ。

・トゥルーフォーチュン [PS2](ファミ通記事
「キミキス」スタッフとキャラデザひびき玲音による、女性向け学園恋愛シミュレーション。
占いの結果が現実になるトゥルーフォーチュンカードを使ってイベントを発生させ、
クリスマスまでの2ヶ月を過ごして恋を実らせるのが目的。
イベント150種類以上、フルボイス、「キミキス」で導入された下校マッチング会話システムも。
癖がなく安定した綺麗な絵で、カードを男子に当てはめていくシステムが楽しそう。
「魔人学園」の今井監督とのタロット話から生まれた企画だとか。2008年発売予定、7140円。

・カヌチ 白き翼の章 [PS2]
オトメイトとヴァンテアンシステムズの異世界ファンタジー。
キャラデザ桐矢隆。キャッチコピーは「愛し合うだけがすべてではない」。
タカマハラ国を舞台にした「白き翼の章」とヤスナ国が舞台の次作「黒き翼の章」の2部作。
王立警備隊の鍛冶師に志願する少女アキとその体に入り込んだ戦女神カヤナのダブル主人公で、
途中でどちらを選ぶかによって物語が変化する。「白き翼~」ではアキが恋愛、カヤナが燃え担当。
攻略対象は13才の国王クガミ、48才の隊長オウバ(妻に先立たれ独身)をはじめとする王立警備隊5名。
武器作りに必要なアイテムを集めてクエストを受けて報酬を得るSLG要素も有、シナリオとリンクしている。
乙女ゲーらしからぬ独特な雰囲気の絵柄です。凝った衣装や表情のパターンも豊富に用意。
聖戦でカヤナが討ったヤスナの王子や、オウバの一人息子の行方が気になる。鍛冶のやり込みも楽しみ。

・妖ノ宮(あやしのみや)[PC]
「パレドゥレーヌ」に続く、工画堂のプリンセスシミュレーション第2弾。
人間と妖の間に生まれた姫君を主人公とした和風の世界観で、攻略キャラクターも
鎌倉武士風の若手官僚、妖狐の血を引く異形の退魔師、異国伝来の技術を伝える宣教師など様々。
姫は日本人形のような愛らしさで、役者の御舟幸之進の舞スチルが華やかで目を引きます。
シミュレーションパートは前作より簡単操作、やり込み度の高さは健在。恋愛の難易度は低め。
妖の術を操る恐ろしき姫となるか、民思いの心優しき姫となるかはプレイヤー次第。6月発売予定。

・星空のコミックガーデン [NDS]
D3のマンガ家体験恋愛シミュレーション。原画街子マドカ、プロデューサー播野博子、開発アフェクト。
マンガ家を目指す主人公が転がり込んだ下宿先には、家主の幼なじみのほか
人気マンガ家、アマチュア作家、若手声優まで住んでいて…?
アドベンチャーモードとコミックモードを交互にプレイして進行、
コミックモードではタッチペンでペン入れ、画面に息を吹きかけてホワイトを飛ばす(笑)
などマンガを描く工程を実際に楽しめて、男性陣との共同作業もあり好感度に影響する。
既報のラフ画よりいい感じでした。イロモノには違いない。8月発売予定。

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カヌチ 白き翼の章
2008/03/15(Sat)
ファミ通にてヴァンテアンシステムズの新作がお目見え。
「カヌチ 白き翼の章」(PS2)オトメイトより9月25日発売予定、7140円。

かつて聖戦がくり広げられた異世界で、カヌチ(鍛冶師)の少女となり、
素材を合成して武器を製作、納品や素材集めを通して国王や剣士たちと親交を深めていく恋愛ADV。
主人公は体の中に戦女神"カヤナ"が入った二重人格で、
甘い恋愛のほか、かつての聖戦にまつわる重厚な物語も堪能できるとか。

ゲーム画面は2枚。白いアラビア風?の衣装をまとった男性2人のいる会話画面と
鍛冶場らしき武器製作画面。
原画は誰か不明ですが、ファンタジーらしく雰囲気のある綺麗な絵柄。

来週のB'sLOGにもっと詳しい情報が載りそうです。公式サイトもそろそろかな。
浪漫茶房やマメプリの系譜?刀剣~年配キャラ~。世界観に興味津々です。
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恋モバ現世篇ユウト終了
2008/03/13(Thu)
ん…総じて異世界篇の方が面白かった。
現世篇は異世界篇とキャラ違うね。シナリオの必要上もあるし束縛度が上がって子供っぽく見える。
でも何かと二人きりになるのを好んだり、優しかったり、
「お前の運命は必ず私と共にある」等の時代がかった台詞回しにはキュンとした。
最後もユウトならではで、都合いい?とは思うものの印象的でした。

やっぱり、ユウトを置いてシドウの元には行けないな。
けど好きだと言っても、ユウトのことを考えて突然目の前が薔薇色になったりはしないよ(笑)

凹んだ点を一つ。ホテルのユウトの反応。
や、実年齢はともかく外見年齢12才の少年とそういうのは問題あるでしょう。
ユウトの純粋さが好きで、手をつないで眠れたらそれでよかったのに。

次はライン。シーベンスファルデが恋しくなってきた。
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危険なマイ★アイドル
2008/03/09(Sun)
危険なマイ★アイドル」(D3P)ティザーサイト公開。

D3P携帯電話向け完全オリジナルの、女性向け「アイドル育成」恋愛ゲーム。
プロデューサーとして1人のアイドルを担当し、育成or恋愛を楽しむ。
3キャリアで2008年初夏配信予定。

現在、ストーリーとキャラクター「相沢悟」が紹介されています。
対応機種の詳細はまだ不明ですが、私の機種は対応外の様子。

ちなみにi-modeでは、「ダーリンは芸能人」(ボルテージ)に続き、
私の彼はアイドル」(KLab)が先日サービス開始。アイドル流行中?
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涼・竜崎ED
2008/03/02(Sun)
6人目涼グッドED。イベントコンプ。
7人目竜崎グッドED。スチル1枚取り逃す。

本命の涼そっちのけで竜崎優先のスケジュールを組み直すこと2回、
やっと竜崎が永久指名可能に。達成感!一緒にマコトの残りスチルもゲット。

攻略順がうまくハマって、ホスト全員パラ・好感度MAXでグッドEDを迎えられたので、
まだEDの歌入りVer.を聴いていない。
一度見たイベントは発生条件がわかったりと親切だし、
他キャラが絡んで複雑だけど理不尽な難易度ではなく、自力クリアの手応えありました。
これ涼から始めると必要パラがつかめなくて大変だろうな。最初から竜崎は言うに及ばず。

涼ルートは芹香の思考についていけなくて辛かった。終盤は爽やか。
竜崎はホストとの恋愛らしい葛藤も描かれ、ラストを飾るのに相応しいシナリオ。
ED前の急展開には萎んだけど、ナンバーワンの実力を見た。
嘘か真か、ホストとの虚実取り混ぜた恋愛に翻弄されたかった身には、
竜崎まできてようやく求めていたものに出会えた気がしました。

攻略には燃えたし価格分は満足してるのだけど、続編としては?
2はホストの時と普段のオンオフの垣根が低くて、ホスト遊びに浸れなかったり、
好かれた理由もわからずに何かと迫られ、やるやらないの話になってたりが残念。
魅力的なキャラクターも、シナリオの粗が目に付いていまいちノリきれない。
主人公が社会人で相手が夜の住人となると、高校生なら不問にできる部分も引っかかってしまう。
ホストたちと擬似家族を形成して、ご飯作ってわいわいしてるのも楽しいけど、
ホスト物として全体を通したシナリオとエピソード一つ一つの密度は、前作には及ばない。
ベッドシーンももっとシチュエーションや構図をー。回数じゃなくて。
シャンパンコールはどれもキャラに合って上手くて素晴らしかった。

胸キュン連動ノベルに雅也の修正がきてますね。
3つ4つ読んだ限り、個人的には特に面白い連動ではなく。
あと隠しキャラとイベント回収はのんびりやります。
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