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B'sLOG8月号その2
2007/06/26(Tue)
前に胸キュンコラムの開発日記で触れられていたのがラスエス2?
そちらは続報を楽しみにして、悠久ノ桜を。

高木Dのブログでもちら見できますが、戦闘服カッコイイ!克の二丁拳銃もいい!
章都の姿だけないのは外見変わるのかな。
主人公のイラストも公開、義地と髪型・色が似てる。
…例えば義地と主人公には血縁関係があって、義地が他の女性と結婚しないと主人公は生まれないとか。
千葉さんが声を充てるというだけで、鬱展開を想像;

3つの時代にメインの男性キャラが2人ずついるそうで、現代の4人がどう割り振られるのか。
江戸時代は現代キャラ同士の三角関係になるよね。克VS颯真?
過去の時代の2人とは、どんなEDを迎えるのかも気になるところ。

史郎は1894年(明治27年)4月30日生で24才の時に出会うから、
ええと1919年(大正8年)が舞台?現代を仮に2008年4月として存命していれば103才。
再会は不可能じゃないけど、乙女ゲーとしてありえない。
あとは主人公が大正時代に残るか、戦争で死にかけた史郎を現代に連れてくるか。

タイムトラベルものは、過程の面白さに対して結末が難しい印象があって、
「エクソダスギルティー」の期待が大きすぎて拍子抜けした記憶がぼんやりと。
マメプリも構成は面白かったけど、世界観の描写は丁寧とは言えなかったし、
主人公としてストーリーを体験したかった自分にはがっくりな急展開だったので、
悠久の謎がどんな風に解かれるのか注目。

でもキャストインタビューの、
「いろんな時代をみんなで旅するっていう、すごく夢がある話」(岩永さん)
「いろんな時代を行き来したりとか、いろんな想いを持った人たちが集まってその想いが交錯していくドラマ」(千葉さん)
なんて話を読んだら期待するなって方が無理でしょうー。
もとより人物描写とドラマチックな演出は信頼してるので、多少の問題は愛でカバーだ。
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